ネットで何かいいモノがないかと探していませんか?

家呑みが定着して、家でお酒を飲む機会が増えているあなた!

いつも決まったコンビニのおつまみに飽きていませんか?

お手軽なのに本格的に美味しいおつまみが食べたいと思っていませんか?

そんなあなたに本物をおすすめします。

七輪手焼き「鶏の炭火焼」は能登半島の珪藻土で作られた大型七輪で一つ一つ丹念に手焼きしています。

大量の遠赤外線が発生し、強い火力で焼くことにより美味しさを閉じ込めています。

味は、塩・スパイス・ハーブの3種類。

この大型七輪にもこだわりがあります。能登半島の珪藻土を使用しているので、火力が衰えず高温の炭(約1000℃)で焼くことで、鶏の旨味と炭の風味が宮崎特産「鶏の炭火焼」となるのです。鶏肉と言ったら「若鶏」しか知らない方も多いと思いますが、昔の田舎ではごく普通に庭鶏(にわとり)を食べるという食物連鎖があったのです。そのにわとりは「若鶏」ではなく、「親鶏」です。

※「鶏の炭火焼」でいう「親鶏」とは食卵を産む鶏のことで、若鶏(ブロイラー)の親ではありません。

ではなぜ「鶏の炭火焼」は「親鶏」なのかというと、親鶏は焼いてそのまま冷凍すると固いですが、常温商品として加工すると、味に深みとアミノ酸などの旨味が凝縮されて、ブロイラーでは味わえない鶏本来の味わいがあります。だから後から添加物や調味料などを加えなくても、旨味たっぷりの出汁が出て煮物などは今でも親鶏の方が格段に美味しいといわれています。

 

常温にするには、真空パックにした後、レトルト殺菌釜に入れると、袋の中の空気中の細菌が死滅するのと同時に圧力をかけるので、固い肉もちょうどいい歯ごたえになるのです。調理方法を工夫することで、鶏肉を美味しく調理できます。

3種のアラカルト(50g×3袋)

セット価格 1,500円

塩味セット(50g×3袋)

セット価格 1,500円

スパイス味セット(50g×3袋)

セット価格 1,500円

ハーブ味セット(50g×3袋)

セット価格 1,500円

「鶏の炭火焼」 ☆お召し上がり方☆彡

電子レンジの場合≫

袋から出してお皿に移し、軽くラップをかけて、加熱してください。

 

電子レンジ調理時間の目安

500W

1分20秒

600W

1分

※1袋の場合の目安です。

≪湯煎の場合≫

袋のままお湯に入れて、熱湯で3分程度温めてください。

※調理時間は目安です。

※兼ねる語は大変熱くなっています。やけどに注意してください。
お好みで七味トウガラシや柚子胡椒などの調味料を加えると、より一層美味しく召し上がれます。

「鶏の炭火焼」 ☆調理例☆彡

≪鶏の炭火焼炊き込みご飯≫

・材料

鶏の炭火焼180g          1パック

お米                               2合

しめじ                           1/2束

人参(小さめ千切り)       1/4本

ゴボウ(ささがき)           1/2本

醤油(白だし)                 大さじ2

酒                                  大さじ1

 

・作り方

①お米を2合研いて、普通より水を少なめにする。

②具材を切る。

③①に調味料と全部の具を入れて炊く。

④炊き上がったら、サクッと混ぜて完成。

≪野菜炒め≫
≪とろけるチーズ焼き≫
≪ハーブ焼鶏バジルソースパスタ≫
≪鶏の炭火焼お茶漬け≫